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2005年3月29日(火)

 日本薬学会第125年会において、ポスター3演題を発表しました。
 株式会社ジェノメンブレンは、日本薬学会においてポスター発表を行いました。
 ご興味を持って下さった皆様に厚く御礼申し上げます。
 「ヒトおよびラット MRP2 の発現系および ATPase 活性測定系の構築」、「マウス mdr1a 発現系および ATPase 活性測定系の構築」、「薬物の消化管吸収に対するP-糖タンパク質の影響の予測」の3演題を発表しました。
 この発表を通じて弊社が提供するトランスポーター機能解析システムの有効性を紹介しました。
 今後も創薬研究に役立つ新しいトランスポーター解析技術を提案すべく、研究や商品開発を行ってまいります。
第125年会 日本薬学会 TOKYO 2005